光で世界は進化する

「できないことがある」「やれないことがある」
その暗闇での歩みを、光が確かなものにする。
レーザという光が。それはたとえば、
今まで計測不能だった地形や、カラダの中を計測可能にする。
不可能だった加工をスタンダードに変える。
すべての通信に、これまでなかった速さを與える。
そして目が見えづらい人に、「見える」をもたらす。
飛行機が生まれた時のように。
インターネットが生まれた時のように。
QDレーザは、人類を前に進める。
サイエンスの力と、それ以上に、イマジネーションの力で。
「できない」は「できる」に変えられる。
実用化などできない。
わたしたちのレーザは、かつてそう言われていたのだから。

News & Information

  • 2020.03.10

    RETISSA特設サイト「retissa.biz」を開設

  • 2020.03.10

    RETISSA OptHeadの販売を開始

  • 2020.04.10

    日経クロステックに記事が掲載されました

  • 2020.04.01

    「Mogura VR Store」にてRETISSA Display IIの取り扱い開始

  • 2020.03.23

    「マンガで未来を想像するメディア/if -イフ-」に掲載

  • 2020.03.23

    RETISSA Display IIの個人向け出荷を開始しました

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  • 2020.03.10

    RETISSA特設サイト「retissa.biz」を開設

  • 2020.03.10

    RETISSA OptHeadの販売を開始

  • 2020.04.01

    「Mogura VR Store」にてRETISSA Display IIの取り扱い開始

  • 2020.03.23

    RETISSA Display IIの個人向け出荷を開始しました

  • 2020.03.10

    株式會社シードとRETISSAシリーズの販売代理店契約を締結

  • 2020.02.20

    RETISSA Displayがかわさき基準(KIS)に認証されました

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  • 2020.04.10

    日経クロステックに記事が掲載されました

  • 2020.03.23

    「マンガで未来を想像するメディア/if -イフ-」に掲載

  • 2020.03.17

    インテージグループのスタッフブログに掲載

  • 2020.02.14

    ウェアラブルEXPOの様子が紹介されました

  • 2020.02.12

    日経新聞(電子版)に掲載されました

  • 2020.02.12

    IP BASEに掲載されました

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  • 2020.02.07

    網膜走査型レーザアイウェア 展示会出展スケジュール

  • 2020.01.24

    (更新) SPIE Photonics West 2020に出展します

  • 2019.12.08

    HIMSS&Health2.0 Japanに社長の菅原充が登壇

  • 2019.12.02

    Photonix 2019に出展します

  • 2019.10.11

    網膜走査型レーザアイウェア新製品「RETISSA(R) Display II」をCEATEC2019で展示

  • 2019.09.04

    ドイツのコンシューマーエレクトロニクス展「IFA」に出展します

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  • 2019.10.15

    網膜走査型レーザアイウェア「RETISSA(R) DisplayⅡ」 2019年10月15日(火)より先行受注開始

  • 2019.07.18

    QDレーザのRETISSA? Displayが 「 能楽協会と富士通、ファン拡大に向けたパートナーシップ契約を締結し、 伝統文化でのICT活用を推進」に採用されました。

  • 2019.06.20

    新方式の網膜走査型レーザディスプレイを開発、低コスト化、ダウンサイズ化を実現

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QD LAZER が変える未来

2017年から2030年で世界のデータセンターの
消費電力は約4倍に増大。現在の日本全體の消費
電力の約2倍に相當する2.4兆kwに達する。
當社のシリコンフォトニクスなら30%削減が可能。

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世界のロービジョン人口は2.5億人
(WHO調査結果より)、このうち當社技術で
視覚支援が可能な人數は3,800萬人(東京都市圏人口
と同等)と推定している。

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Features

技術の応用例

情報処理に、
これまでなかった速さを。

シリコンフォトニクス。
それは回路の中の電気を光に変え、 情報処理を劇的に速くする技術。 さまざまな「できる」が、この技術の先に生まれる。

シリコンフォトニクスについて

「見える」
をあきらめない。

精密に光を操る「ビジリウム® テクノロジー」で、
網膜に映像を直接投射。
見えづらさを感じている人に、「見える」を。
その先の、可能性を拡げていくために。

「ビジリウム® テクノロジー」
について
QDレーザ搭載航空機からQDレーザを陸地に放出して計測する図

計測不能をゼロにする。

今までにない波長のレーザ。
それは今までなかった「モノの測り方」を生む。
バイオメディカル、物理、化學、地質。
「わからない」が、「わかる」に変わっていく。

センシングについて

できなかった加工を、
スタンダードに。

超短パルスDFBレーザ。
それは熱で物質が変化する前に瞬時に加工を終える
「非熱加工」を可能に。あらゆる材料の微細加工を実現し、
思い描いたものをつくる。その力に、このレーザはなっていく。

レーザ加工について

Technology
光を操る技術

  • MBECrystalGrowth MBE 結晶成長
  • Quantum Dot 量子ドット
  • Gratings Formation グレーティング形成
  • Visirium Technology 「ビジリウム」テクノロジー
  • Module Minimalization モジュール小型化
  • Laser Design レーザ設計

Voices

理論上でしか存在しなかった究極のレーザが誕生した

荒川泰彥教授
(東京大學生産技術研究所)

メガネの中に埋め込まれた奇跡

スティーブ?グリーンバーグ
(CEATEC2016審査員コメントより)